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お風呂入ってるの?

親の都合で住みなれた家から引っ越すことになった
俺は友人と離れるのが嫌で反対したんだけどさ
「2:1で多数決だから」とかいう理由で引っ越すことになっちまった。

新しく引っ越してきた家の新しい自室でネット環境を調えてつい昨日2ちゃん使えるようになった
んで久しぶりの2ちゃんを楽しんでたんだけど、疲れが溜まってたから深夜に2回目の風呂に入ったのよ

湯船に浸かってのんびりしてたら2階から誰かが降りてくるんだけど
家族起こしちゃったかなと思ってる内に足音が脱衣所に入ってきて声がしたんだ

「お兄ちゃん、お風呂入ってるの?早く上がってよぉ~」
え?と思って黙ってると続けて
「もぉ~、上がらないんだったら一緒に入るよ!」
言うか言わないかするうち戸が開かれる

ビビって戸を渾身の力をかけて押さえて「あっち行け!」って叫んだよ。
そうする内に向こうの力が弱くなって
「もうちょっとだったのに」
って声と共に足音がどんどん離れて行ったんだ

でも俺の声で家族が起きて来て
「夜中に騒ぐな!迷惑だろうが!」
「引っ越してきたばかりなのに御近所に迷惑掛けないでよね」
って叱られちまったが…

俺はそれどころではなかった
 

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入浴剤替えたの?

今日風呂に入ろうとしたら本格的な温泉ぽい香りがしたので、
母に「入浴剤替えたの?」と尋ねると、

「そ、そうなのよ、今日特売で安かったから^ω^;;)」

というなんだかぎこちない返事が返ってきた。

しかしいざ入浴してみるとこれがなんとも気持ちがいい。
体の芯から温まる。本当に温泉に浸かってるみたいだ。こんなものが特売だったなんて。

しばらく温泉気分を楽しんだ後、おもむろにボディソープを手にとる。

・・・・・・・手に違和感を覚えた。少しヒリヒリするような感じだ。

そしてなにか嗅ぎ覚えのある臭い・・・・
小学校のトイレ掃除の時間が何年もの時空を越えていきなり鮮明に一瞬頭に現れた。
それと同時に、なぜか小6の修学旅行のときに行った箱根の大涌谷の映像も頭をかすめた。

臭い、手の感覚、バスルームの中の空気、頭の思考回路・・・すべてが異様であった。

そしてふと後ろを振り向くと、モザイクドアガラスのはるか向こうに、こちらをじっと伺
うような黒いシルエットがゆらゆらと揺れているのであった。
 
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いいんじゃないですか

この間ブックオフで無性にクソしたくなってトイレ入ろうとしたら
万引き防止だかなんだかしらねーけど「ご使用の際は店員にお声をお掛けください」とか書いてあんの。

ウゼーとおもいつつキモイ眼鏡の女に

「すみません、トイレ使っていいですか?」って聞いたら
「は!?…あ、いいんじゃないですか…どうぞ。」とかキョドってキモイ対応

聞けって書いてあるくせに「いいんじゃないですか」ってなんだよ。

むかつきながらクソ済ませてもう一度女をよく見たら店員じゃなかった。
 
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「神に祈る時間を与えよう」

ある日、私は町を歩いていたところ、急にお腹が痛くなった

近くにトイレは無いかと探したところ、運がよく近くの公園に公衆トイレがあった
助かったと思い、すぐさま駆け込んだ
中は公衆トイレとは思えないほど白い壁、床

しかし私は一刻を争う状況だったので、大便の個室に入ろうとした
だがそのドアには落書きが書いてあった

「神に祈る時間を与えよう」

何のことだか分からないが、ドアを開けすぐに用を足す
何とか間に合ったが、ふと前の綺麗な壁を見ると落書きが
前の壁は何にも無い真っ白な壁である

落書きなんて・・・と思いつつ、その落書きの内容を見ると

「左を見ろ」

私は左を見た
そこにはさっき入ってきたドアがある。
そこにも落書きがあった

「反対側をみろ」

そのドアの反対側、つまり私から見たら右にある壁を見た
何にも無い真っ白な壁、そこにも落書きがあった

「さらに右を見ろ」

私から見たら後ろの壁である。
私は多少無理をしながらも後ろの壁を見た
そこには何にも無い真っ白な壁があった

私はもう出られない
 
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デパートのトイレのノック音

この前さ、買い物中急に腹が痛くなってデパートのトイレに駆け込んだんだ。
そしたら、トイレの個室をノックしてドア開けるような音がしてさ。
端から順番に入っているやついないか確認してるみたいなんだよ。

俺一番奥の個室にいてさ。
すぐとなりの個室まで調べ終わって巡回の警備員かぁ、なんか恥ずかしいなぁ。
とか思いながらノックされるの待ってたら全然ノックされなくてさ。

あれ?っと思ったら急にトイレが薄暗くなって。
あぁ気づかれずに電気消されちゃったかなっと思って
出すもん出して個室からでたら電気なんて消えてなかったんだよね。

さすがに怖くなって手も洗わずに走って逃げたんだけど。
俺、もうデパートのトイレ入れないわ。
 
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ぼっとん便所と携帯

かなり昔、田舎のパチンコ屋のぼっとん便所で糞をした。
いや、糞をしようとズボンをおろしたところで、携帯を落としてしまった。

携帯は、ぼっとん便所にうずたかく積もったウンコの山の頂点に突き刺さった。
幸い、ウンコ山は固めらしく、携帯は突き刺さったところで止まった。

これなら届きそうだと、鼻をつまみながら手を伸ばしたら、なんとそのときちょうど携帯に着信が。

携帯の着信バイブレータ機能が働き、ブブブと振動しながら携帯はウンコの中に沈んでいった・・・
 
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トイレを小川に突き落とす日

アメリカのド田舎に住んでいる少年は、屋外トイレを使わなければならならず、
夏は暑く冬は凍るほど寒く、いつも悪臭を放つこのトイレを嫌っていた。

そのトイレは小川の土手の上に有ったので、その少年は、時期を見てトイレを、小川に突き落としてやろうと考えていた。

或る日、春雨が降った後に小川が増水していたので、少年は今日こそトイレを、小川に突き落とす日だと思い立った。
大きな棒を持って来て押し始めた所、ついにそのトイレは小川に落ちて、流れ去って行った。

その日の夜、父親は、夕食後一緒に薪小屋に行く用事が有る事を伝えた。
これはお尻を叩かれる事だと知っていた少年は、その理由を尋ねた。
父親曰く、

「今日、トイレが小川に突き落とされたんだが、実は、お前の仕業だろう!」

少年はそれを認めてから、少し考えて言った。

「父さん、今日、学校で、ジョージ・ワシントンの話を読んだんだけど、
 彼は桜の木を切り倒したのに、それを正直に認めたので、お尻を叩かれずに済んだそうだよ。」 

そこで父親曰く、

「あのな~、ジョージ・ワシントンの父親は、その切られた桜の木の中には居なかったんだよ!」
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『右ヲ、ミロ!!!』

公衆便所に入った。
和式だった。和式は嫌いだ。

でも仕方ないのでしゃがんでみると、目の前に落書きがあって【右ヲ、ミロ!!!】と指示された。

なんだコレ?と思って右の壁を見ると【左ヲ、ミロ!!!】とあって、
私はずいぶん命令口調だなぁ・・・・
などと思いながらもその通りに左を見てやると今度は

【上ヲ、ミロ!!!】というのでおそるおそる天上を見るとそこには物凄く大きな赤い文字で

【ウシロヲミルナ!!!】と書かれてあってドキッ!としました。

怖かったのですが、ゆっくりとウシロに振り返ってみると・・・・・
特に何も書かれてなくて安心しました。
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福島女性教員宅便槽内怪死事件

郡山から車で1時間ほどの阿武隈山地に位置する福島県田村郡都路村(現田村市)。
山間の静かな村にある教員住宅で事件は起こった。

女性教員のAさん(23)が住まいとしている教員住宅に帰宅し、トイレに入って何気なく中を覗くと靴のようなものが見える。
(靴のうち1足が頭部付近にあった。もう一足はなぜか自宅付近の土手に落ちていた)
驚いて外の汲み取り口へ周ると蓋が開いていて、確認すると人間の足があった。
Aさんはただちに教頭先生ほか同僚の教員を呼び、警察へ通報する。

駆け付けた三春署員と村の消防団員は、便槽から引っ張りだそうとするも狭くて出せず、周りを掘り起こして便槽を壊し、どうにか取り出すことができた。
(便槽は後にSさんの父親が復元して保存している)

便槽の中の人物はすでに死亡しており、遺体は真冬なのに上半身裸で、着ていた上着を胸に抱えて膝を折り、顔をやや左に傾けた形で固まっていた。

遺体が発見された教員住宅のトイレの図解  (コチラより抜粋)

遺体はその場でホースの水で洗われ、さらに運ばれた消防団の詰所で洗われ医師による検案が行われた。
死因は「凍え兼胸部循環障害」と判定。
狭い場所で圧迫され凍死してしまったとの見解である。
ヒジ、ヒザにすり傷がある程度で目立った外傷も無かった。

遺体の身元はすぐに判明した。
村の青年会に所属するSさん(26)だったからである。
警察はSさんが覗き目的で便槽内に侵入し、狭さで出れなくなって凍死したものと判断した。

事故死として警察に処理されたこの事件だが、村内では疑問を呈する声が囁かれている。
死亡したSさんは村に両親と祖母の4人暮らし。スポーツと音楽が好きな好青年。
高校時代は仲間とバンドを組んでギターを弾き、自ら作詞もして、自作の詩を書いたノートを何冊も残している。

そのひとつは

「俺の言葉に泣いた奴が一人/俺を恨んだ奴が一人/それでも本当に俺を忘れないでいてくれる奴が一人/俺が死んだら、くちなしの花を飾ってくれる奴が一人/だがみんなあわせてたった一人/それは、誰、誰、誰なのだ」

仕事は隣町の原発保守を行う会社で営業主任を勤めていて、村では青年会のレクリエーション担当部長として中心的存在。
明るく人望もあり、結婚式では司会をよく頼まれ、村の村長選挙では応援演説を頼まれるほどの存在だったからだ。
そんなSさんが覗きをするために便槽に忍び込むとは考えられない、彼を知る誰もがそう話していた。

Sさんの足取りにも疑念が残る。
遺体で発見される4日前から足取りが途絶えていたのだ。

5日前の23日に先輩の送別会に出席、翌24日深夜1時ごろに店を出た。
その日の午前10時ごろ、父親は居間でテレビを見ていると、「ちょっと行ってくるからな」という声を聞いたのを記憶している。

そこから遺体発見までのSさんの足取りはプッツリと途絶えてしまっているのだ。
車は農協の駐車場でカギを付けた状態で発見されている。
靴が片方土手で発見されているのも不可解ではある。

事件後村内ではある噂が囁かれていた。
Sさんも応援演説した村長選挙は近年まれに見る、非常に厳しいものであった。
Sさんはその選挙に絡んで殺されたのではないか?という噂だ。

噂が噂を読んでしまいには「だれだれが怪しい」といた怪情報まで飛び交うにいたって、真相解明を求める署名活動が起こり、1ヶ月あまりで集まった4000人あまりの署名を、三春警察署へ提出している。
しかし警察はあくまで事件性が無いとして、捜査は行っていない。
実際、村長選挙程度で殺人を犯すとはそう考えにくいと思われる。

もうひとつ気になる事実がある。
Sさんと教師のAさんとは、Aさんの恋人を通じての知り合いだったというのだ。
そして、Aさんがいたずら電話に悩んでいる際には恋人と一緒にいたずら電話を録音し、警察に届け出ていたというのだ。

しかし結局この件で警察は動いてくれなかった。
こんな出来事がSさんとAさんの間に存在していたのである。

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実際にあった事件事故
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浴槽の中

これはOLとして働きながら、ひとり暮らしをしていた数年前の夏の夜の話です。
私が当時住んでいた1DKは、トイレと浴槽が一緒になったユニットバスでした。

ある夜、沸いた頃を見計らって、お風呂に入ろうと浴槽のフタを開くと、人の頭のような影が見えました。
頭部の上半分が浴槽の真ん中にポッコリと浮き、鼻の付け根から下は沈んでいました。

それは女の人でした。

見開いた両目は正面の浴槽の壁を見つめ、長い髪が海藻のように揺れて広がり、浮力でふわりと持ちあげられた白く細い両腕が、黒髪の間に見え隠れしてました。

どんな姿勢をとっても、狭い浴槽にこんなふうに入れるはずがありません。
人間でないことは、あきらかでした。

突然の出来事に、私はフタを手にしたまま、裸で立ちつくしてしまいました。
女の人は、呆然とする私に気づいたようでした。
目だけを動かして私を見すえると、ニタっと笑った口元は、お湯の中、黒く長い髪の合間で、真っ赤に開きました。

(あっ、だめだっ!)

次の瞬間、私は浴槽にフタをしました。
フタの下からゴボゴボという音に混ざって笑い声が聞こえてきました。
と同時に、閉じたフタを下から引っ掻くような音が・・・。

私は洗面器やブラシやシャンプーやら、そのあたりにあるものを、わざと大きな音を立てながら手当たり次第にフタの上へ乗せ、慌てて浴室を飛び出ました。
浴室の扉の向こうでは、フタの下から聞こえる引っ掻く音が掌で叩く音に変わっていました。

私は脱いだばかりのTシャツとGパンを身につけ、部屋を飛び出ると タクシーを拾い、一番近くに住む女友達のところへ逃げ込んだのです。

数時間後……深夜十二時を回っていたと思います。
カギもかけず、また何も持たず飛び出たこともあり、友人に付き添ってもらい部屋へ戻りました。
友人は、今回のような話を笑い飛ばすタイプで、好奇心旺盛な彼女が、浴室の扉を開けてくれる事になりました。

浴室は、とても静かでした。
フタの上に載せたいろんなものは全部、床に落ちていました。
お湯の中からの笑い声も、フタを叩く音もしていません。

友人が浴槽のフタを開きました。
しかし、湯気が立つだけで、女の人どころか髪の毛の一本もありません。
お湯もキレイなものでした。
それでも気味が悪いので、友人に頼んで、お湯を落としてもらいました。

その時、まったく別のところで嫌なものを見つけたのです。
私の身体は固まりました。
洋式便器の、閉じたフタと便座の間から、長い髪がゾロリとはみ出ているのです。

友人も、それに気付きました。
剛胆な友人は、私が止めるのも聞かず、便器のフタを開きました。

その中には、女の人の顔だけが上を向いて入っていました。
まるでお面のようなその女の人は、目だけを動かすと、竦んでいる友人を見、次に私を見ました。

わたしと視線が合った途端、女の人はまた口をぱっくりと開き、今度はハッキリと聞こえる甲高い声で笑い始めました。

はははははは…ははははははは…。

笑い声にあわせて、女の人の顔がゼンマイ仕掛けのように小刻みに震え、はみ出た黒髪がぞぞぞぞっ…っと便器の中に引き込まれました。

顔を引きつらせた友人は、叩きつけるように便器のフタを閉じました。
そしてそのまま片手でフタを押さえ、もう片方の手で水洗のレバーをひねりました。
耳障りな笑い声が、水の流れる音と、無理矢理飲み込もうとする吸引音にかき消されました。

その後は無我夢中だったせいか、よく覚えていません。

気が付くと、簡単な着替えと貴重品だけを持って、私と友人は友人の部屋の前にいました。
部屋に入った友人は、まず最初にトイレと浴槽のフタを開き、「絶対に閉じないでね」と言いました。

翌日の早朝、嫌がる友人に頼み込んでもう一度付き添ってもらい、自分の部屋へ戻りました。

しかしそこにはもう何もありませんでした。
それでも私はアパートを引き払い、実家に帰ることにしました。
通勤時間は長くなるなどと言っていられません。

今でもお風呂に入るときは母か妹が入っているタイミングを見計らって入るようにしています。
トイレのフタは、家族に了解をもらって、ずっと外したままにしてあります。
 
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